食事は腹八分目がよい

昔から言う腹八分目

腹八分目と昔から言われていて食事の食べ過ぎはもちろんのこと、腹いっぱいになることは体に良くないと言われている。
現代のように食べ物は豊富にある時代では、食事が贅沢になりついつい食べ過ぎてしまう。
食べ過ぎの影響により白血球が体内できたバイ菌を十分に食べなくなると言われている。
そのため体の免疫力が弱ってきてしまい病気になってしまうこともある。
特に、伝染病などが流行してしまうと免疫力の低下をしている人たちから病気になってしまう。
このため昔から腹八分目と言われるようになったのだろう
食事を食べるときは、腹いっぱいに食べることをしないようにして体内の免疫力を維持することで伝染病に勝てる体を作ることができる。
狩りを成功させないと食事ができない動物と違い人間は毎日食事ができる。
獲った獲物を誰かに取られることもない。
そのためには働かなければならないが、それほど大変ではない。
本当に幸せな生き物だな。
だが皆過度のストレスを抱えて生きている。
書いていて、なんとなくわけが分からなく感じる内容になってしまったがまとめると、人間はないものねだりの生き物だが何事も少しもの足りないくらいが丁度よい。